「侵略」が日本を変える

「侵略」が日本を変える

侵略 おっ!サンテレビ

紳士、マメイカはもとより、ニシンリベンジはいつですか?と紳士をぽちっと応援!!

(`・ω・´)


紳士、エゾフクロウが楽しみすぎて死にます!!とぽちっと応援!!


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さて、週末は久しぶりのマメイカに赴いた紳士である!!

(゚∀゚)ノ

しかし、今年は言われている通り、実に渋い。

(´・ω・`)

夕マズメの際、一瞬だけラッシュがかかるも、ほんの数分で沈黙。

(´・ω・`)

なんとか2匹を釣り上げるも、粘る気も失せ、午後4時から午後7時までの釣行で退散の紳士である。

(´・ω・`)

今年はこれから上向くことがあるのかどうかは微妙だが、一応成り行きを見守っていきたい。

撮影や、ニシンなどとの予定との折り合いがつけば、再度チャレンジしてみようと思う紳士である。

さて、そんな時は、再び再放送にて全力でお茶を濁そう!!

(`・ω・´)

ブログ「ねこままん」の創作系シリーズ第2作とも言える、バルタンストーリー外伝「MEMORIES」である!!

「ねこままん」にて、度々出演する「バルタン」の若き日の物語。それを劇場版風に作成した創作作品です。

公開は2015年。もう3年経過しました(´・ω・`)。

いつもブログ内では面白く、憎らしいキャラクターで描かれていたバルタンが見せる、本当はカッコイイ。そして実はいろいろな過去を背負っているバルタンを描くために作成されました。

某有名キャラクターのバルタンとは全く異なる「ねこままん」のバルタン(バルティアス・ノルドストローム)の世界を堪能くだされ!!

3年経過後もなお、続編作成希望の根強い作品です!!

(゚∀゚)ノ

バルタン「さぁ、見えてきましたよ。あれがハルニレの樹です。日々作戦のことばかり考えていますが、これを見れるとは、入隊前の休暇も捨てたものではありません」

リディア「うふふ・・・そんなこと言って、毎日地球に行ってみたいって言ってたのは誰だっけ?」

バルタン「それは知的好奇心から出た言葉です。それに・・・あなたに会いたかった事も確かです・

バルタン「素晴らしい枝ぶりです。地球の植物は実に美しい。こうした地球の生物を見るのは大好きです」

リディア「・・・・・わたしよりも?ふふっ」

バルタン「・・・・それは・・・・」

リディア「でも、なんだか複雑な気持ち・・・この星も侵略候補惑星になっているんでしょ?そうなったら、こんなにキレイな植物も全部死んじゃうかも・・・」

バルタン「それが作戦なのであれば、止むを得ないでしょう」

「あっ・・・そういえば、バルタソ隊に配属になったんですって?・・・・すごいじゃない!!アタッカーの憧れの部隊よね!!さすがバルティアスだわ!!」

バルタン「たまたまです。エネルギー弾の実技試験が思いのほか良くできました。しかし、バルタソ隊の平均的戦闘能力にはまだまだ及びません。それよりあなたの技術も素晴らしいと教官から聞きました。あなたの実力であれば、私よりもずっとバルタソ隊に相応しいと言えるでしょう」

「ううん・・・私はシールド部隊。とてもあなたみたいには戦えないもの・・・・小さい頃から一緒だったけど、なんだか、どんどんバルティアスが遠くにいっちゃうみたい・・・・。あのね・・・バルタソ隊に行っても絶対に変わらないでね。いつまでもあなたのままでいて欲しいな・・・」

バルタン「・・・フフ・・・私は変わりませんよ、リディア。泣き虫のあなたが困っていたら、私がいつだって、どこからだっ
あなたを守ってあげます」

バルタン「・・・あっ・・・・

「あのね!!次の作戦、誰があなたのシールド・ペアかわかる?ふふふ・・・わたしなの!!今度は私がバルティアスを守ってあげる。必ず敵中枢にあなたを届けるから!・・・・あっ・・でもでも、ちゃんと自分でも避けてよねっ」

宇宙歴2175年 タコベイト宙域

司令「どうした??たかがタコの軍団に何をてこずっている!!さっさと駆逐するのだ!!」

オペレーター「現在、駆逐艦ミドルシザーと空母「鋏」の部隊が交戦中!!敵の数が多すぎます!!36部隊が消滅!!防ぎきれません!!重巡洋艦シカーダ轟沈!!」

バルタン兵「ぐあああああっ!!!」

司令「ぬぅ・・・・バルタソ隊を出せ!!出し惜しみは無しだ!!」

カネゴン「バルタソ隊は惑星制圧のための白兵戦を得意とした特別部隊ゼニ!!今回は実戦初の新兵も入っていて戦力が安定していないゼニよ」

司令「構わん!!艦が沈んでは元も子もない!!」

「バルタソ隊発艦準備!!整備班は、YKLTブースターの開封、換装作業を急いでください。!!バルタソ隊アタッカーは、全機射出アームへ移動してください。繰り返します・・・・」

「バルタソ隊、全機出撃!!敵中枢を叩け!!」

■BGM♪ 

隊長機「YKLTブースター点火!!発艦後、直ぐに編隊を整え敵攻撃に備えろ!!新兵!!死ぬなよ!!」

隊長機「バルタソ隊、テイク・オフ!!」

「バルタソ隊の発艦を確認!!YKLTブースター全開。2分で敵制空域に到達します!!」

隊長機「バルタソ・リーダーより各機へ、12時の方向に敵大編隊を確認、数は2万!!シールド部隊は前列に移動しシールド展開!!密集隊型で突破する!

リディア「了解!!アルティメット・シールド展開!!第1波来ます!!」

バルタソ兵「ヒュウッ!!あの可愛い娘、なかなかやるじゃねえか!!」

隊長「ムダ口を叩くな!!さぁ、来るぞ!!各機散開!!敵機を個別撃破しつつ敵中枢を目指せ!!」

バルタン「リディア!!さぁ、行きますよ!!」

リディア「了解!!バルティアス!!防御はまかせてっ!!」

■あとがき

さて、このバルタンストーリー、実は3年経過後も続編が作成されず、「ねこままんの重罪第一位」にランキングされる罪作りな作品です。

(´・ω・`)きっと新しい読者のほとんどは知らないだろうなあ。

ストーリーは脳内完結しており、およそ6話で完結するストーリーなのですが、未だに作者がその気になりません。

今作のセリフなどは、クライマックスシーンで再び使われるといった、複線的な役割も果たします。

当時GIMP2で作成していた画像は、現在開発環境がフォトショップとなり、画像クオリティは格段に上げることができます。

なので、その気になったら、きっと作成することと思いまする~

(゚∀゚)ノ続編を読みたい人はぜひ感想を聞かせてくだされ!!作者やる気になるかもです!!

■あとがきプラス

今作も含め、紳士が影響を受けた人に「河森 正治」氏、「庵野秀明」氏があげられます。

河森氏は「超時空要塞マクロスシリーズ」や、「アクエリオンシリーズ」などで知られる方です。また、庵野氏は、今更解説をする必要もない「エヴァンゲリオン」等で有名な方です。

324円
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河森正治氏の超絶名作「愛・おぼえていますか」

TV版超時空マクロスのアナザーストーリー的に作成されており、1話完結で見ることのできる劇場版。

アイドルと三角関係と戦闘機と音楽と重なる戦闘シーン。これはこの作品から始まりました。

30年以上前の作品ですが、クライマックシーンは、今見ても鳥肌です。カッコよすぎて死にます。

恋愛ものとして、当たり前な三角関係ですが、予想通りには進みません。

(´・ω・`)

正直、
才故に、作品毎の出来不出来の落差が激しい監督なのですが、この作品と「マクロスFシリーズ」は別次元のクオリティです。

ぜひ視聴くだされ!!

216円
Amazon

さて、庵野監督の放った「トップをねらえ!!」です。エヴァンゲリオン放送以前に、OVAとして作成されました。

期せずして、二作品ともキャラデザが美樹本晴彦。

エースをねらえ+トップガン+スチュワーデス物語+スーパーロボットアクションという全編異常なパロディで作成されていますが、前半2話のスポ根系パロディ面白系をよそに、後半はすさまじくシリアスなSFになっていき、それでいて泣ける激熱なストーリーが展開されます。

間違いなくSFの古典名作「宇宙の戦士」の影響を多分に受けています。主人公機の登場は後半なのですが、そのカッコイイこと!!

最終話は何とモノクロ!!今でも伝説になっていますが、その天才的手法にぐうの音も出ません。

(´・ω・`)すごすぎるわ。

一部の方には有名な作品ですが、エヴァほどの知名度がなくもったいない!!

紳士絶賛オススメです!!ぜひ1~2話でやめず、3話までは最低見て欲しい大傑作です。

天才庵野が、珍しく分かりやすく完結できた名作です(エヴァ新劇場版の「破」的なわかりやすい感覚が好きな人は大好きなはずです)。

2人とも、天才だと紳士は思っているのですが、庵野氏は天才すぎて、よくわからない作品をつくりがちです。しかし天才ぶりが突き抜けています。キマった時のクオリティが一般人の20年先を行きます。河森氏は、エンターテイメントに徹し、「監督のエゴで自己完結している作品が嫌い」というだけあり、とてもわかりやすいです。しかし、エンターテイメントをたまに履き違えます。しかし、同じくキマった時のクオリティが鳥肌もの!!

2人ともお勧めです!!

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紳士、マメイカはもとより、ニシンリベンジはいつですか?と紳士をぽちっと応援!!

(`・ω・´)


紳士、エゾフクロウが楽しみすぎて死にます!!とぽちっと応援!!


侵略 食の、あたらしい風。

 

飲み過ぎた次の日はグロッキー
朝は起きるのが遅かったし・・・それは体調不良だったから
そんな日は簡単な料理で
でも、栄養もつけたいし
冷蔵庫開けたら卵ポロリ
ぱりっと割れたので卵焼きにしちゃいました
あっ!
ケチャップをかけるのをワスレテました
昨日は何をするでもなくゴロゴロしちまった
というか、
ケーブルテレビでSPECを1話から放送してたので見入ってしまった
何度見ても面白い作品は面白いです
さて、今朝は銀河鉄道999の劇場版を放映していたので懐かしく見入っていました
銀河鉄道999も良い作品です
人生訓みたいば事が節々に織り込まれているので若い人に見てほしい作品です
そんな作品を観ながら朝飯を
劇場版の銀河鉄道999の鉄郎はかっこよすぎ
やっぱ原作のように不細工にしてほしかった
それと海苔は炙りたかったけど、炙るものがなくてこれも残念でした
さて、週末まとめて残念なNewsにぶつぶつ
政府と意見が一致しているじゃないですか
政府も普天間をどかしたいのに、邪魔をしているのは自分達だと気が付かないところが変なとこ
問題になっているのは、移転の一点のはず
まぁ反対しているのは日本人じゃない人たちが多いのでおのずと後ろが見えますね
アメリカは怖い国です
いさかいを抑えた黒人が、駆け付けた警察官に撃ち殺されるって
目撃者曰く
「その場にいた全員が『警備員だよ!その人は警備員!』と悲鳴のような叫び声を上げた」
警官は、「銃を持った黒人を見たら基本的に殺すんだ」
と語っと
さてさて極東亜細亜の盲腸半島のお話なネタが尽きませんね
刈上げ坊ちゃんは
IAEAは、北朝鮮が朝鮮半島の非核化で合意した後も核施設を稼働させているって
どこまでも嘘を付く気なのでしょうね
それなのに、南のつかいっぱは地雷に続いて・・・
スピーカーも撤去して・・・・
刈上げ坊ちゃんの受け入れ準備中?
もしかして、ムンムンは北から送り込まれた工作員だったりして
そんな南のムンムンに嫌気がさし始めた感じの米国
南の核武装化構想が露呈ですね
その核兵器が向く先は日本
記事中に
韓国がメコン川周辺のラオス、カンボジア、ミャンマー、ベトナム、タイの首脳らに対し「韓国-メコン首脳会議」を来年開催したい意向を伝える
ダム決壊はほったらかしなのに?
東南アジアが韓国によって荒らされている事が観ていてつらいですね
こんなことをやっていれば、日米から切られるのも時間の問題
どう対応してくるのか楽しみですね
こっそり泣きついてきているようですけど、
政府も事務方も売春婦問題の二の舞にならな様に、門前払いをすべきでしょう
気を許せば付け入る最低な人種ですから
造った歴史で世界のも迷惑かまくっています
自分たちも侵略されて辛い思いをしたと思い込みたいようですが、歴史は嘘を付けません
そんな盲腸半島に忖度する日本の政党
タイトルがおかしいですね
共産党の反対で議員決議ができなかったのです
全員一致が原則なので、共産党が反対をしたので決議できなかったのです
どこの国の政党なのでしょうね
消えてほしい政党です
盲腸半島や赤い大地に手を焼いてるのに、ベトナム人の犯罪が増えてきているのも困りものです
さらに、上げられた税金が外国人に不法医療に使われている事実
社会保障費が足りないのに、外国人に不法に利用されているのが悔しいです
対策としてパスポートと一緒に外国人の保険証を提示させたりl、
国家間で、医療費を払わない人の費用は大使館が支払う様に条約を結んだ国の人のみ受けさせるなんてことも必要かも
そもそも生活保護を受けている外国人は強制送還させるべき
このNewsに吃驚!
632杯?
普通の蕎麦何杯分?
よく体の中に入りますよね

侵略で元気に過ごそうね♪

 この国会で審議されている、外国人労働者受け入れに関して、

外国人受け入れについて一般の日本人はどう思っているのだろうか?

外国人がどんどん日本に流入し、

人種のるつぼのようになるのがよい。

と思っている若者が意外と多いことに驚いた。

       
          

その理由を尋ねると、具体的な答えはあまり帰ってこなくて。

「アメリカがそうだから」

「世界はグローバル社会になっているから」

というような返答が多かった。

なぜ、人種のるつぼがよいのか、なぜグローバルだといいのか

を語った若者はいない。

 これらは、テレビやマスコミがそんな風な論調を常に番組に組み入れていることが

原因の一つであると考えられる。

特にNHKは率先して行っている。

そもそも、国際化の意味は民族の違いを明確にしていくものだが、

日本の論調は同化するのがよい的な考えである。

戦後の日本は、主体性を持たない民族になり下がっているので、

同化するというのは、例えばアメリカになるということになる。

かつて国会議員が、

「日本もアメリカの51番目の州になればよい」

と言った人がいた。

ここ姫路にも、そんな風に考えている人がいる。

人種のるつぼが普通の国というのは、人工的に出来た国であることを

理解してもらいたい。

アメリカやカナダ、そしてオーストラリア、ニュージーランドなどがそうだが、

これらの国々は元々いた先住民を駆逐して出来た国である。

元々、そこで暮らしていた人達ではない。

解りやすく言えば、移民国家なのである。

そんな国を日本を目指す理由は一体なんなのだろうか。

江戸時代に行っていた「鎖国」という制度を、近年の日本人は

ぼろくそに言うが、先人達はそんなに頭が悪かったのだろうか?

また、現在を生きる我々が正しいと思う根拠は一体なんなのだろうか?

       (出島では交易を行っていた)

先人達は、「グローバル」にすれば、日本が乗っ取られることをよく理解していた。

しかし、現在は「乗っ取られる」という危機感がまるでなくなっている。

「そんなこと起こるはずがない」

と思っている人が大半だと思うが、「起こるはずがない」

と思う根拠は一体何なのだろうか?

そのことを皆さんによく考えてもらいたい。

人工的に出来た国は、原住民を駆逐したことを肝に銘じてもらいたい。

インディアンしかりエスキモーしかりアボリジニ、マオリ族しかりである。

   (ニュージーランドの原住民であったマオリ族)

「こんなのは、すべて昔の話だ」

では、現在こんな悲劇は世界で起こっていないのか?

チベットやウイグルをみれば、現在も民族浄化が続いている。
このままいけば、あと100年もしないうちにチベットもウイグルも
中国共産党に同化されてしまうだろう。
中国共産党は、彼らの土地に漢民族を送り込んでいるだけである。
軍隊を送り込むだけでははなくて、インフラ整備や商業施設の展開などの経済的な
名目で人を送り込む。
そして、彼らの護衛が必要といって、軍隊の拠点作りも行う。
間もなくして人口が増えて多数派になると、地方自治の実権を握る。
その土地に先祖代々暮らしていたとしても、多数派の民族が支配するとそれに
従わなければ生きて行けなくなる。
これを・・・
人口侵略という。
           (宮崎県の私立高校)
既に人口侵略ははじまっており、日本のいろんな所で日本人が少数派になる
事態が起こっている。
今回の外国人労働者受け入れ拡大で大量にやってくるのは、中国大陸の人達であろう。
そんなことは容易に想像できる。

幼稚な考えで「人類みな兄弟」などと言っていると

日本が日本でなくなる引き金を我々が引くことになりかねない。

もっと真剣に外国人労働者受け入れを民間の人が考えなければならない。

日本政府は、「外国人労働者受け入れ拡大」と言っているが、

受け入れるのは、労働者の家族も受け入れてよいことになっているので


れは、事実上移民政策なのだ。

例えば、近い将来、姫路市の過半数が外国人になった場合。

今のままの暮らしが維持できると思われますか?

既に姫路市でも、自治会をやっている人達は外国人に手をこまねいている。

言語もそうだが、意思の疎通が出来ないし、外国人は日本のやり方を理解しないので

自治会で束ねるのは困難だということだ。

若者には外国人が増えれば増えるほど、日本人の存在が希薄になることを

理解してもらいたい。やがて、そこは日本ではなくなっている。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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たかが侵略

マスコミに載らない海外記事

2018年11月18日 (日)

シリアにおけるワシントンの弱い立場

Washington’s Weak Hand in Syria

2018年11月4日
Tony Cartalucci
New Eastern Outlook

 ダマスカスと同盟国が、シリアの大都市やユーフラテス西岸のシリア領土の圧倒的多数をしっかり管理しており、シリアに対するアメリカ率いる代理戦争は、単に失敗しただけではない。

ロシアとイランの戦力がずっと関与することで、更なる地域がダマスカス支配下に復帰することはほとんど避けられないように思われる。

 だが、アメリカはまだユーフラテス東岸を保持しており、アメリカ政策立案者がほくそえんでいる通り、シリア石油の富の大半は、アメリカ部隊によって不法占領された領域に含まれている。

 トルコ軍隊の存在と、絶えず変わり続けるアンカラの狙いと、同盟のおかげで、北部の都市イドリブと周辺地域の未来はまだ曖昧だ。

 戦争が最終的に終わる前に、自らの立場を強化すべく、代理戦争に関係する双方が、外交的、政治的、軍事的に多くの政策を追求している。

 ダマスカスのための西シリア全体での決定的な軍事的勝利で、ロシアとイランは、外国に支援される戦士に対するシリア勝利の大黒柱役を果たした。

シリアの国内、国外での外交的努力も継続し、政府に反対している多くの集団にさえ、恩赦と和解を申し出ることを含め、戦争をすべてシリアに有利に終わらせる上で重要な役割を果たしている。

 アメリカは、世界中での侵略戦争や数十年にわたる軍事占領で手を広げすぎ、地政学的影響力を大幅に弱め、軍事的、政治的に有利な状況を作り出すよりも、政治的策略に依存するようになっている

 でっち上げの化学兵器攻撃と、益々滑稽で、根拠もない人権侵害の非難が、かつてアメリカの軍事力がそうだった場所を占めている。

 このような策略の反復的な性格は、ワシントンの無能さをさらし、更にそれを悪化させるという悪循環プロセスを増すばかりだ。

それにもかかわらず - ワシントンと、政治的、外交、諜報分野の幹部、この悪循環プロセスに力を注ぎ込み続けている。

 それゆえ、アメリカがまだシリアに軍隊を配備しており、連続的にただシリアでの平和を妨害しようと努めるのみならず、イランも同じ代理戦争の痛みで汚染させようとしている中 - ダマスカスとその同盟国の辛抱強い忍耐が、シリアとより広い中東で、ワシントンを完全に失敗させるだろう。

 人道的な影響力を求める

 シリアでのアメリカ代理戦争が崩壊し続ける中、ワシントンは利用できる、あらゆる影響力を求め続けている。これには、シリアでの惨事を、バッシャール・アル・アサド大統領に率いられた現政府のせいにしようとし、ダマスカスを「残忍な政権」として描く見出しで、報道機関を溢れさせていることも含まれる。

アサド大統領の継続的な支配を含む、あらゆる政治的解決は考慮に値しないとまで主張するほど、シリア政府のイメージを駄目にすることをワシントンは望んでいる。

 だが、どの策略も、アメリカと同盟国は、シリア国内の反政府派、2011年に彼らが引き起こすのを手伝った戦争もそうだったようが外国製だったのみならず、アメリカがシリアに関与し続けるための口実である人道的要素も同じであることを再確認しているに過ぎない。

 「インディペンデント」記事「」はこの好例だ。

 論文は、人権支援団体になりすましているが、実際はシリアに対する欧米プロパガンダ戦争の様々な要素の一つに過ぎないイギリスを本拠とするフロント組織の一つ「自由のための家族」創設者アミナ・ホウラニによって書かれている。

 は、 、、と、に「支持されている」ことを認めている。いずれも、すべてシリア政府打倒を企み、そうするため、シリアに送られる過激派戦士を武装させ、資金供給することに共謀している欧米企業や欧米政府に資金供給された財団だ。

 記事は、ホウラニと彼女の家族は単なる平和的な活動家で、2012年までに、シリア軍が、抗議を止めるため、彼女の家族と友人たちを一斉検挙し、都市に爆弾投下したと主張して、シリアの対立の歴史を書き換えようと試みている。

 ホウラニは、こう主張している。

シリアの内戦が始まる前、私は、夫と子供たちと他の親しい家族と一緒に、ダマスカスの郊外のダラヤと呼ばれる小都市に住んでいました。
私はダマスカス中心部の高校で歴史教師として働いていて、それを愛していました。そして私は人権擁護への強い熱情を持った活動家でした。私は常にシリアが圧制的な、残忍な体制によって支配されていることを知っていました。2011年の蜂起前、長いこと、シリアの人々は人権、表現の自由を持っておらず、国には確実に民主主義がありませんでした。

息子のバッシャールが2000年7月に継ぐまで、ハフェッツ・アサド時代、強制失踪行方と拘留は当たり前のことでした。

 彼女はこうも言っている。

2012年8月20日にダラヤ大虐殺が始まりました。それは6日間続きました。それはエイド祭日のすぐ後でした。政権は都市への進入経路と避難経路を封鎖しました。爆撃が始まったのはその時でした。彼らは迫撃砲、ミサイルや、あらゆる種類の爆弾を使いました。彼らは何を目標にするか気にしていませんでした。

 実際には、が、2011年の終わりまでに、ホウラニの組織を含め、アル・ヌスラ戦線のようなテロ組織は既に全ての主要シリア都市で活動していた。

 シリア軍は、平和的な活動家を一斉検挙しておらず、抗議行動参加者に爆撃してはいなかった。彼らは武装テロリストと戦い、彼らに物質的支持を提供している人々を逮捕していた。

 ホウラニの宣伝攻勢によって実証される人権擁護の乱用は、2011年にシリア戦争が始まって以来、中心的役割を演じてきた。

ワシントン自身認めているが、対シリア代理戦争は、2011のずっと前に計画されており、2007年という早い時期から、過激派組織は育てられ、武器を与えられ、資金供給されていた2011年の「アラブの春」も、最終的に「跳躍する」何年も前から同様に計画され、準備されていた。

 抗議行動は外国が支援する武装破壊活動を開始する煙幕として機能したに過ぎない。

 人権侵害の主張は、同じ年にリビアを侵略し、破壊するため、アメリカとそのNATO同盟国により、口実として使用された。リビア戦争によく似た、素早い反復を、ワシントンはシリアで狙っていた。リビアで戦った欧米が武装させた過激派闘士の多くが、トルコ経由で、シリアに配転されて、イドリブと、アレッポの大部分の占領に参加したのだ。

 本質的に、2011年から、リビアのすべてと、シリアの多くを破壊した壊滅的戦争を画策して、人類に対する計画的犯罪を行ったのは、アメリカと同盟諸国だった依然効力がある欧米によるメディアの独占で、ワシントンによる連続的な武装侵略行為の被害者が、実際は加害者だと信じるよう、一般大衆は、いまだに方向づけられている。外国に支援された武装過激派に反撃して戦っている政府が「残忍な独裁制」で、テロ組織と、彼らを支援している人々が「活動家」と「自由の闘士」なのだと。

 インデペンデント紙に掲載されるホウラニのような記事は、既に疲弊し、打撃を受け、乱用された「人道」口実から、まだ残る何らかの影響力を絞り出し、人々の認識を形成しようとするものだ。

 これら「人権唱導者」や、彼らに資金を供給する連中の正体や、その狙いをあばき続けることにより、本物の人権に対する配慮の正当性を守り、前者が、後者にとって最も大きな危険となるのことから守ることが可能になるかもしれない。

 シリア紛争が結論に近づくなか、アメリカは「人道的懸念」の陰に隠れて、特にプロパガンダの形で、政治的策略を繰り出し続けると予想できるあらゆる徹底的な危険な軍のエスカレーションが禁じられているため、アメリカには、ほとんど他のカードと残っていない。「人道」カードはワシントンに有利な譲歩を引き出すことはありそうになく、このカードの継続的、反復的な乱用は、アメリカの政策当局によって使われる至るところで、一層この策略に悪影響を及ぼすことになる。

 Tony Cartalucciは、バンコクに本拠を置く地政学専門家、著者で、これはオンライン誌“”独占記事。

記事原文のurl:

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侵略を扱う通販サイト

公園に、さくらが咲いてるけど、ママさんのいない鍋料理

 近所の公園に桜並木がある。テレビでもやってたけれど、桜がチラホラ咲いたままになっている。咲いても、普通なら大きくふくらむのに、つぼみサイズの小さいやつで、チラホラ咲いている。

 ママさんは、死んだから、いないままやけど、ママさん、桜が咲いていること知ったら、何か言うかと思うわぁ~。桜、かわいそう??かわいいい?何と言うでしょう??ママさん自身は、つぼみサイズのちいさいやつで咲ききったんか?。

 桜は、キレイけど、肌寒くなった今頃には、少し、悲しい桜の花びらやなぁ。

 今日は、ママさんがいないけど、魚(ハマチ)とエビとホタテと鳥(京合鴨)のだし昆布の鍋にしました。

 この頃、入管法の改正や国後択捉歯舞色丹(くなしりえとろふはばまいしこたん)の北方領土問題がニュースになっている。詳しいことは、知らないけれど、・・・。

 言っときますけど、私は右翼でも左翼でも、どこぞの回し者でもありません。また、自民党でも公明党でも共産党でも立憲民主党でもありません。
 思うに、何万年の歴史の中で、人類が、人が、何千年の歴史の中で、何百年かかって作ってきたものがあるやろぉ。奈良の北山杉みたいに代々かかって守ってきたものがあると思うねん。その中で、①ロシアと日本の歴史、②入管法の歴史を考えてみると、近代史やな。ちょい、この頃やん。

 ①について、浅はかな知識ですが、歴史的にはアメリカはロシアの一部を買ったのが、アラスカやろぉ。ロシアと日本とは、明治時代以後には、領土の交換なんかもしてきたやろぉ。しかしながら、くなしりえとろふはばまいしこたんは、日本固有の領土である。それを、ロシアは日本が終戦(敗戦)に伴ってせめてきたやろぉ。ロシアとは終戦していなかった。敗戦していなかった。のに、日本は手を引いた。そこで、ロシアは進軍してきた。占領した。ロシアの言い分は、日本は、「引っ込んだやろ。」って、言うてるねん。日本は、アメリカやイギリスに連合国軍に負けたので、本土に戻ってきた。引っ込んできた。当たり前や・・・。けんかに負けて、痛いのに泣いて家に帰ってけえへんもんおらんわいな。それを引っ込んだやろって、日本の連合国軍に対する負けに乗じて、日本固有の領土にまでロシアは、攻めてきたんや。ロシアも連合国軍であるなら、終戦に伴ってそこまで、ここまで、と、進軍をやめたらよかったんや、しやのに、どこまでも追いかけてきたんや。その前に、日ソ不可侵条約を破った卑怯者がロシアや。ロシアやソ連に日本が負けたんとちゃうわいな。

 そうこう、言うても、国際関係のこと、もし、このたびの政治的決着を見た場合には、戸籍の取り扱いも変わってくるだろう。戸籍法の施行地域は、日本国の領域である。問題がある地域が、北方領土である。これらの島々は我が国の領土であるが、そのすべてをソ連が支配しており、根室市の一部である歯舞群島を除くその他の諸島には、戸籍法第1条の戸籍事務管掌者たる市町村長が存在しないために、本籍を定めることが不可能であるとされていたが、昭和57年8月31日法律第31号北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律により、色丹島、国後島及び択捉島に本籍を有する者についての戸籍事務は、法務大臣が指名した者が管掌するとされており(同法11)、この法律は、昭和58年4月1日から施行され、この戸籍事務管掌者には根室市長が指名されている(昭和58.3.14民二1820号通達)

 それと、竹島は、島根県やんか。当たり前のことが、当たり前では、とおらないことがあることが、国際関係やなぁ~。大学の国際関係学科って、あるやん。どんなこと勉強してるんやろか??いやいや、日本だけではなくて、外国の学校も、韓国の大学も含めてやでぇ~。誰が教えてるねん??・

 もう一つ 、(ウキペディアより抜粋すると) 日本政府は、尖閣諸島は歴史的にも一貫して日本の領土である南西諸島の一部を構成しており、1885年から沖縄県を通じて現地調査を行い,尖閣諸島が無人島であるだけでなく,清国の支配が及んでいる痕跡がないことを確認した上で、1895年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行って、正式に日本の領土に編入した。

②について、
 まあ、昔は、領土なんかって、あまり問題にもならんかったんやなぁ~。地球が狭くなったんやわぁ。特に、海に囲まれた自然の要塞の中にある日本は、異民族に侵略(蒙古襲来はあったけど)、占領されてこなかった。なので、移民かもしれない大和民族が、もしやウラルアルタイ系北方騎馬民族の一部なのかもしれないけれど、ず~っと以前から、海に囲まれて、守られてきた。そやのに、万世一系の日本が、移民を受け入れるかのごとく、入管法を改正するって、②の問題は、よ~く考えてしてくださいよぉ~。入管は、防波堤やでぇ~。孫の孫(玄孫?)の代で、もしも、就職できなくなったら、どないすんねん・・・。想定外のことなんか、なんぼでも起こり得るでぇ~。ドイツみてみい。ドイツの家政婦は、外国人やろ?ドイツ人は、家政婦にはなられなくなった。日本は、ほんの50年一昔前、家政婦してて、そこの息子と結婚しよったやつ、なんぼでもおるやん。もう、日本では、家政婦できひんのんのことになってるんとちゃうかぁ???せめて、おじいちゃんやおばあちゃんの昔話きいときや。もし、90歳超えて生きてた人がおったら、昔話ちゃんと、きいとかなあかんわぁ~。
 今、80歳台の人は、(第2次世界大戦)戦前と言っても子どもの時分やったんやから、あまり何も知らんかもしれんでぇ~。そやよってに、90歳以上の老人の話は、その人が認知症になる前に、話よく聞いとかなあかんわぁ~・・・。。(自分もな!)

●ママさんは亡くなったので、ママさんはもう帰って来ません。ショボーンショボーンショボーンえーんえーんえーん

 

ママさん一昨年、突然死んでもたわぁ~えーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーん

えーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーん

えーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーん

ママさん突然死んでもたわぁ~     えーん    えーんえーん 

うぇ~んえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーん

下記のアドレスをクリックしてください。ショボーンショボーンショボーン

照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れショボーンショボーンショボーンショボーンショボーン

下記はママさんとは関係ありません。

気分の問題・・・。心がなごみますように・・・。ショボーン


侵略 関連ツイート

RT @Kininaruutyu: 【癒し】地球外知的生命体がついに地球の侵略を開始⁉︎

呆然と立ち尽くす二体の謎の生物、これ実はエイリアンではなくフクロウの赤ちゃんなのだ。フクロウの脚はかなり長く、その9割が羽に埋もれているのだ。
https://t.co/zbGXYC…

No!反日!
No!嘘つき!
No!侵略者!

#日本ぜんしん党
#TheMIPN

RT @HTno1_: 【韓国】
BTS・Tシャツ問題
韓国原爆被害者協会会長が日本批判

イ・ギュヨル会長
「日本はTシャツだけを問題視し、世界唯一の被爆国であるかのように振る舞っている。自国の侵略歴史を反省せず、BTSのテレビ出演をやめさせた。嘘つきで盗人たけだけしい態度を…

RT @Kininaruutyu: 【癒し】地球外知的生命体がついに地球の侵略を開始⁉︎

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