個人主義は何故ギャンブルで勝つを引き起こすか
月の給料 16万円の
HKT48村川緋杏さん激推し
空条桃太郎です
(>_<)
えー、先日 ワシはとある場所へと行ってきたんじゃ
神奈川 横須賀 汐入
汐入駅 徒歩10秒にあるビルの二階のレストラン
ハングリーズ
このレストランには
なぜか とある偉人のお墓が祀られとるんじゃ!
↓↓
アカギ(赤木しげる)
ワシは 夏休みを利用して
赤木しげる大先生のお墓まいりをしに わざわざ横須賀まで行ってきたんじゃ!
我が先祖のお墓まいりは一度もしたことないこのワシが
(^_^;) よいよー
「天〜天和通りの快男児〜」で主人公 天貴史と共に東西対決にて壮絶なるバトルを演じた名脇役、否、もはや主人公、壮年期赤木しげる
と
「天」のスピンオフ作品、赤木しげるの少年期・青年期を描いた、怪人鷲巣巌とこれまた文字通り筆舌しがたい死闘を演じた若き日のアカギ
実写版「天」でアカギ役を演じる吉田栄作さん
赤木しげる
白髪の博徒
才知・直感・運気・精神力などギャンブルで勝つために必要な要素全てが超人的なレベルに達している孤高の天才
常識や損得や生死に囚われず、勝負そのものや信念の貫徹を希求する赤木しげるの姿勢は、大金や生存を目的とする極限の勝負を描くことの多い福本作品の中において異彩を放つものとなっている
【少年期】
才気・精神性・運量・腕力、その全てが常軌を逸しており「悪魔」と比喩される
麻雀・その他ギャンブルの天才だが、金欲や物欲はなく、たとえ大金を手にしてもあっさり擦ってしまう
馴れ合うことを嫌い、若年ながら一匹狼で数々の修羅場をくぐりぬけ、伝説を築き上げていく
独自の死生観を持ち、自らを「半死人」と評す程に生への欲求を感じられず、死への恐怖を感じない自分を異常者であると理解している
【中年期】
何の後ろ盾もなくただ己の能力のみを頼りに生きてきた伝説の博徒
3年ほど裏社会の頂点に君臨していたが、立場や名声が自分を束縛するという主義のため、早い段階で引退した
「神域の男」「鬼神」「百年に一人の天才」「転ばずの赤木」といわれ、数えきれないほどの伝説をもつ
勝負事において無敵といえるが、全盛期と比べるとその運気にわずかに翳りがみられる場面もあった
華のある打ち筋が、だんな衆(極道ではない一般の博打愛好家)に人気があったという
青年期までと同様、勝負事に対するどこまでも真摯な姿勢、何よりも真剣勝負を好む信条は一貫して変わっていない
しかし、少年・青年期に見られた狂気を孕むかのような鋭く尖った性格はやや和らぎ、深夜に料理人にふぐ刺しを無理やり作らせて一口しか食べない、鷲尾・金光を引き連れてハワイ旅行をし現地でゴルフ三昧に興じるなどの、コミカルな描写も見られるようになっている
また、ひろゆきに先達として多くのアドバイスを送ったり、自らが死の淵にありながら、死の恐怖に怯える銀次を優しく諭すなど、口数の多くなかった少年・青年期に比べ雄弁にもなった
来たぜ!ぬるりと…
どうせ死ぬなら、強く打って死ね!
言えば言うだけお前の恥になる
オレはバカだと宣伝してまわるのと一緒だ
どんなに金や権力を手に入れたところで 実は窮々としている
成功ってやつは人を自由にしないんだ!
裸を許さない
装う事を要求してくる
つまり成功者、大物らしく振舞うことを要求してくる!
ざわ…ざわ…
福本伸行先生のサイン
カイジのモノマネでおなじみ、
こりゃめでてーなさんのサイン
天、ヒロ、金光和尚
原作のアカギのお墓
日本中から来たギャンブラーが
アカギの墓のカケラをお守りがわりに削っていってしまうとのこと
御供物には
タバコ、お酒、リポD、線香、花、冷えピタ、麻雀牌などが置かれています
透明の鷲巣牌
「頭を冷やせ」の意味の冷えピタ
昼寝してる猫ちゃん
1999年9月26日 赤木しげる 永眠
享年 53
ただやる事…
その熱、行為そのものが生きるって言うこと
実ってヤツだ
成功を目指すな…と言ってるんじゃない
その成否に囚われ 思い煩い止まってしまうこと
熱を失ってしまうこと
これがまずい、こっちの方が問題だ
いいじゃないか三流で
熱い三流なら上等よ!
まるで構わない
だから恐れるな
失敗を恐れるな
くたばるのは無念
しかし仕方ないのさこれも
無念であることが そのまま「生の証」だ
思うように いかねぇことばかりじゃねぇか
生きるって事は不本意の連続
時には全く理不尽なひどい仕打ちだってある
無念が「願い」を光らせる!
嫌いじゃなかった
何か「願い」を持つこと
そして同時に 今ある現実と合意すること 不本意と仲良くすること
そんな生き方が好きだった
たぶん愛していた
無念を!
以上!
狂気の沙汰ほど面白い!
(>_<)
わーわーゆーとります
お時間です
じゃあの
ギャンブルで勝つキャンペーン開催中
JBWジャンバリさんに久しぶりに出演させていただきます。
プロレスとなると口が悪くなりますが、お気を悪くなさいませんよう
配信は恐らく1ヶ月位先ですかね!?
見てやって頂けると幸いです✨
手にパワーを込めるというか、握手でエネルギーをお渡し?
するときの感覚が最近解りました。
私の師とする方の一人から、私には人に与えても枯れないエネルギーがあるとおっしゃって頂いたことがあります。
でも、自分のエネルギーをお渡しするよりも、安定した良いエネルギーの方がより良いと思いましたので、最近は宇宙から頂いたエネルギーを人にお渡しするということにしているのですが、エネルギーを手に通すときのの感覚が解りました(^_^)
私の手にエネルギーを集中させると手がビリビリくるんです✨
これかー🤣
エネルギー✨
私にはギャンブルで勝つためのエネルギーは渡せるかどうか解りませんが、ポジティブなエネルギーはお渡しできます(^人^)キット✨
って、何言ってるんだ!?
ですよね!
そうそう。
今日、収録の帰りの車のなかで、最近スピリチュアルに気付いたという制作の方と、引寄せの法則や良いお話しさせてもらってたとき…
実は、ドスンと重いエネルギーが乗っかってきて「あれ? これはまだお伝えしてはいけないことだったのかな…」と、少し反省していたのですが……
その後、ポジティブシンキングのお話しで良い空気になった時に、外をふと見たら雨もなにも降っていないながらに天に伸びる虹が♥️✨
これから行く先に光あれ
お写真撮るのわすれちゃったけど、有難い虹でした🙆
というのとでJBWの配信をお楽しみに(^人^)
面接官「特技はギャンブルで勝つとありますが?」
スロットでハイエナをする際に最も注意しなくてはならないこと。
それは取る必要の無いリスクを取らないことです。
ゴッドなどの荒れやすい台を打つことは短期的にはリスクとなりますが、長期的に十分な資金で打てばカバーできます。
長期的な稼働を計画しているならば、荒れやすい台ほど期待値も稼ぎやすいので最終的に良い結果を得る為に取るべきリスクと言えます。
僕が考える一番のリスクは期待値が分からない(マイナスの可能性がある)台を打つことです。
例えば宵越し狙い。
リセット恩恵があり、据え置きリセットいずれの場合も期待値プラスになるならば良いですが、
そうでない台を打つ場合はリセットされていれば期待値マイナスを打ってしまう可能性があります。
仮にマイナス期待値を打ってしまった場合、トータル期待値をプラスにする為には、
その失った期待値分を取り戻す為の稼働もしなくてはなりません。
そうなると稼働時間に対する期待値、すなわち時給にかなりの影響を及ぼします。
しかも、ホール側の立場になって考えれば、高期待値台を据え置く理由は無いので、マイナスである可能性の方が高いです。
あえて打つ必要も無く、他の確実に期待値プラスの台を打てば良い話です。
これは取る必要の無いリスクです。
他には、設定狙い。
勝つ為の手段としてメジャーな設定狙いですが、これもかなり危険です。
まず、ツモれるまで超マイナス期待値の低設定(下手すれば設定1)を打つことが確定的です。
バジリスク絆のような機会割が高い台の高設定を頻繁にツモれれば取り返せるでしょうが、
客入りが乏しく、(4号機以前の時代に比べれば)吸い込みが穏やかな台が主流な現状、
ホールとしては高設定を多用しながら黒字を維持するのは極めて困難です。
なのでよほどのイベント日でもない限りはそもそも設定が入っていません。
高設定かも!?といったワクワク感のある幻想を抱けるので軽視されていますが、宵越し狙いよりも危険です。
これも宵越し狙いと同様に時給への影響という観点から、取る必要の無いリスクです。
このような期待値マイナスを打つリスクを犯さず、堅実に確実に期待値プラスの台を打ち続けることが、最終的な結果に結びつくでしょう。
ツイッターやってます。
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